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【回答01】 インストラクターが丁寧に指導しますので、心配いりません。体験コースでお試しください。
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【回答02】 難しい問題ですね・・・。当団体の実績でいえば、体験コースにお越し頂いた最年少は6才です。初心者は、無理にモノフィンから始める必要はなく、ビーフィンと呼ばれる入門編の2枚フィンでも良いでしょう。
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【回答03】 関西地区のプールをお借りして練習しています。現在、海や川など、自然を相手にする野外活動は行っておりません。詳しくは、練習場所をご参照ください。
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【回答04】 参加人数によって異なりますが、概ね1500円です。「プール入場料金」と「コース使用料金」を参加者で均等に分割負担しています。また、学生さんには、割引制度があります。
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【回答05】 毎月3回程度を目安に活動しています。ただし、大会が近づくと練習会は毎週行い、ときには2部練習を組みます。
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【回答06】 競技規定により、最大サイズが決まっています。長さ、横幅ともに760mm以内です。写真をごらんになってイメージしてみてください。
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【回答07】 種目によって、息をこらえたまま(無呼吸)泳ぐ泳法がありますが、「サーフィス」と呼ばれる種目は、スノーケルを介して呼吸しています。
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【回答08】 難しい質問ですね・・・。足を揃えてキックするという観点では、同じといえます。しかしながら、モノフィンではキックの力に頼らず、上半身のうねりを用いた“ウェービング”と呼ばれる動作でフィンを動かします。従い、身体の使い方はフィンスイミング特有の動きといえるでしょう。
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【回答09】 基本は会員制です。はじめての方には、フィンスイミングの面白さを「体験コース」で判断してもらうようにしています。詳しくは、「体験コースのご案内」をご参照ください。
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【回答10】 イルカ・ツアーなどを開催する団体がありますので、ご紹介させて頂きます。また、白鯨2003メンバーの中には、モノフィンを用いてイルカと一緒に泳いだ人もいます。
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【回答11】 加入制限や年齢制限はありません。ただし、足が届かない水深のプールでは初心者の練習をお断りしています。まずは代表にご相談ください。
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【回答12】 フィンスイミングには、3泳法があります。それぞれの種目に様々な距離がありますが、「サーフィス」と呼ばれる種目では、競泳と同じように25〜1500メートルです。また、オープンウォーターと呼ばれるカテゴリーでは、数キロを泳ぐ種目があります。
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【回答13】 概ね3〜4万円です(新型フィンになれば、もっと高いですよ)。残念ながら、一般のスポーツ店等では、すぐに購入できるものではありません。詳しくは、代表までご相談ください。
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【回答14】 ゆっくりと時間をかけて、十分にご検討ください。ご要望に応じ、体験コースの再受講はOKです(二回目以降の参加者には、指導料を頂いておりません)。
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【回答15】 料金表でいう「実費」とは、施設を利用するための「入場料金」と専用でコースを利用するための「使用料金」を指します。使用施設により、これら料金体系は異なるほか、参加人数によって若干変動します。当団体では、練習会に参加した人数で均等に分割するシステムです。
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【回答16】 日本水中スポーツ連盟(JUSF)の主催大会に参加するには、JUSFへ登録し、かつ団体に所属する必要があります(登録を要しないオープン大会もありますので、詳しくは代表までお問合わせください)。
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【回答17】 購入を強制することはありません。レンタルフィンをご用意しておりますが、数には限りがありますのでご注意ください。なお、本格的に始めるならば、ご自分の足サイズにフィットしたモノフィンを用意すべきでしょう。
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【回答18】 フォームを身につけるためのドリル(反復練習)に始まり、持久力や瞬発力を高めるような練習を行います。ときにはビデオ撮影を行い、泳ぎ(フォーム)のチェックを行います。
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【回答19】 当団体では、年間3回の大会に出場しています。
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【回答20】 フィンスイミングとして活動するチーム(団体)は、まだ少ないのが現状です。当団体には、地方の在籍者もおりますが、皆さん苦労しているようです。真剣に取り組む意思があるならば、まずは代表にご相談ください。
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【回答21】 当団体には、国際審判員をはじめ、複数の審判員経験者がおりますので、ご相談ください(審判員の資格を取得するには、日本水中スポーツ連盟(JUSF)の主催する講習会を受講する必要があります)。
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【回答22】 メンバー間の交流は重要視しています。大会の打ち上げや忘年会のほか、練習後に楽しくお食事をしたり、遊んだりとイベントは盛り沢山です。また、合宿を開催し、メンバー間の信頼関係や共有意識を大切にしております。
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【回答23】 もちろんです。関西地区のチーム間では、合同練習会が開催されます。また、その他の地区のスイマーとは合宿を立案したり、情報交換を行います。
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【回答24】 主に海で行われ、長い距離を泳ぎます。自然を相手にする以上、気象の変化、水温、潮流など、プールとは異なる難しさ・魅力があります。
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【回答25】 世界選手権、ワールドゲームズ、マスターズ大会等があります。日本水中スポーツ連盟は、若手選手の強化に力を入れており、ジュニア、ユース選抜もあります。
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【回答26】 歓迎します。スピードに興味がある方、たくさん練習したい方は、遠慮なくお越しください。国内大会には、「ビーフィン競技」と呼ばれる2枚の足ヒレ種目があります。
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【回答27】 基本的には、競泳と同じです。モノフィンを装着した状態で飛込み台から入水し、ターンは自由形と同じように回転して折り返します。
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【回答28】 フィンスイミングで使用するスノーケルは、ダイビングで使用するものとは構造が異なります。競技ルール上、長さや太さに規定がありますので、おススメいたしません。
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【回答29】 特に問いません。フィンサイズの調整にソックスを使用しています。
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